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2014年1月

2014/01/27

パソコン2台で奮闘中

奮闘中といっても、平日はただパソコンの電源を入れるだけだが、作業はかなり
新パソコンにシフトしてきている。

Photo

旧が15.4型で新が15.6型とディスプレイの大きさはほぼ同じなのだが、並べて
見ると全体の大きさはかなり違う。左の新パソコンのほうが、だいぶコンパクト
だ。

でも一番大きい違いは立ち上がりのスピード。旧パソのときは、電源入れてから
立ち上がるまでに、お茶を入れたりとひと仕事したものだが、新パソのほうは
すぐ立ち上がるし、インターネットにもスムーズにアクセスできる。

イライラしないですむだけでも、良かったかな。

でも立ち上げるとすぐに、プレインストールされている「お試し版アプリ」が
次から次へと画面を占領するのには往生している。アンインストールしたものも
あるが、勝手にアンインストールして支障をきたしたら困るという不安もあって、
こちらには毎回イライラさせられている。

2014/01/25

確定申告書作成

昨日帰宅してから確定申告書作りにとりかかった。去年まではe-taxで電子申請
していたのだが、今年は電子証明の期限が切れてしまい更新には500円がいる
とのことなので、印刷した申告書を税務署まで持参することにした。

年度末だからか、消費税が上るからか、街のあちらこちらで工事している。
迂回ばかりで面倒臭いので「大横川親水公園」を歩いて行く。

Photo_2

途中に鬼平「桜屋敷」の高札、そのすぐ近くには「フゲンソウ」という桜の木が
あった。どんな花かしら。桜が咲いたら見に来よう。

Photo_3
(大横川親水公園沿いのビル)

ところが、せっかく足を運んだのに、土曜日で税務署は閉まっていた。
ちゃんと調べてこない私が悪いんだけど、ウォーキングという目的もあるから、
無駄足というわけでもない。でもウォーキングコースはマンネリになって
いるなあ‥‥。

Photo

本所税務署はスカイツリーのすぐ近くにある。休日用の投函ポストがあったが、
封筒を持ってきていないので、また出直すことにした。

本屋を覗こうと思ってスカイツリーに行ったら、相変わらずの混雑ぶりだった。
2年目になったら客足が落ちるかと思ったけど、そうでもない。今日は、暖かいと
いうほどではなかったが、まあまあのお天気だったので、外をぶらついている
観光客もいた。地元にも、少しばかりの波及効果があるといいけどね。

Photo_4
(冬でも小船の観光船が営業していた)

いつも北十間川側の入口から東京スカイツリータウンに入るのだが、入口脇の
ハンバーガーショップのメニュー「アボカドチーズバーガー」を眺めて、いつか
食べてみようと思う私だった。

Photo_5

5Fの渡り廊下のところで「長崎」の観光案内をしていて、「長崎さるく」や軍艦島の
パンフ等が入った袋を貰った。「さるく」というのは、街をぶらぶら歩くという意味の
長崎弁なのだとか。どこでもウォーキングばやりだなあ。

2014/01/19

新パソコンに移行中

だいたいパソコンメーカーのガイドブック(取扱説明書)は不親切だ。あれを
読んだだけで問題なく使いこなせる人は、読まなくても使いこなせる人だ。

パソコンに同梱の「取扱説明書」を読むと、「BlueTooth マウス」についての
説明が載っていた。それを見て、購入したパソコンはBlueToothマウスが使える
ものと思い込んだ私は、早速「BlueTooth マウス」を買ってきた。

ところが、どうやってもマウスは反応してくれない。あれこれトライすること
数時間、ガイドブックの最後のページに「BlueTooth機能についてはBlueTooth機能
搭載モデルだけです」という一行が目に入った。そう私の機種は搭載モデルでは
なかったのだ。

そりゃあいろんなモデルがあるから、いちいちガイドブックを作っていられない
のはわかるよ。でもこの手のガイドブックを参考にするのは素人ばかりなんだ
から、機種によって機能がないのなら、せめて項目のところ目立つように「機能の
ない機種もあります」と注意書きを書いて欲しかった。なまじガイドブックを
頼りにしたために、余計な出費をしてしまった。結局、書店で買ったマニュアルの
ほうが、ずっと理解しやすく頼りになった。

まだまだ、あれやこれやと苦労しているが、少しずつ慣れてきた。サポート終了の
4月まで時間があるから、何とかそれまでには移行できそうだ。

パソコンに時間がかかったが、その間にウォーキングもしなければならないし、
図書館から借りた本も読まなくちゃならないし、映画も見に行きたい。
でも今日は強風が吹き荒れて寒く、おまけに風邪をひいてしまったので、外歩きは
やめて駅前ビルをぶらついた。

最近図書館から借りるのはもっぱら藤沢周平の文庫本で、「本所しぐれ町物語」を
読み終わって今は「用心棒日月抄 孤剣」にかかっている。どちらも舞台は江戸の
下町「本所深川界隈」なので、馴染みがあり、町の様子思い浮かべながら読んで
いる。「本所しぐれ町物語」は裏店に住む市井の人たち、「用心棒日月抄」は脱藩
浪士など江戸で職探しをする貧しい侍たち、どちらも現代社会に簡単に置き換える
ことが出来るのだ。

Photo

書店の棚のすみに、広告特集「EDO NOVELS」という新聞の見開きページが何枚も
置いてあった。古地図で読む江戸ノベルスと書いてあって、江戸の時代小説が
何冊も紹介されている。たいした地図じゃないけれど、江戸のおおよその地理が
わかるから本を読むときに便利だと、一枚貰ってきた。

藤沢周平と読み比べてみようと思って、宮部みゆき「本所深川ふしぎ草紙」も
借りてきた。読み始めてすぐ昔読んだことに気付いた。巻末の解説を読むと、
「この本のモチーフは錦糸町駅前の人形焼の山田屋の包み紙」と書いてある。

人形焼はむかし食べたことがあるが、ここのところ何年も食べてないな~。
美味しかった記憶はあるけど‥‥。

2014/01/13

足の健康を祈る

三井記念美術館に行ったとき、三越の向かいにある「奈良まほろば館」に立ち
寄った。このアンテナショップは、旅行パンフやセミナー案内などの資料が充実
している。

数ある資料の中で目にとまったのが、「業平道を歩くー斑鳩の里・中宮寺へ」と
いうタイトルのパンフだった。中宮寺の如意輪観音の写真が大きく載っている。
私はこの観音様がとくに好きで、法隆寺に行ったときに、隣の中宮寺でお顔を
見せてもらったのだが、お堂は暗くて、写真のような優しい表情をうかがうことは
出来なかった。

奈良学文化講座と銘打ったこの催しは、業平が大和から河内の女のもとに通った
という伝承の道を学びながら歩こうというもの。歩くのは「業平道」全行程では
なく一部だけれど。

講座には参加できないが、業平道なんてロマンがあるな~。
もっともわが町にも「こじつけ業平道」はある。スカイツリーのある場所は業平橋
だし、錦糸町では夏に河内音頭祭りをやるから、そこを歩けば業平道だ(^o^;)
ま、ロマンは皆無だけれどね。

Photo
(業平小学校)
   ↓
Photo_2
(錦糸町駅の河内音頭ちょうちん)

こういう史跡を訪ねながらのウォーキングは、足腰が鍛えられるだけでなく、
脳にも刺激を与えるから、とっても良い企画だと思う。
とくに関西には、歩きでのあるルートが無数といって良いほどあるし。

でもウォーキングする為には、丈夫な足であることが必須条件だ。

東京の妹に続いて、新潟の妹も足を痛めていることがわかった。
最初は水がたまったとかで、ずっと病院通いをしていたらしい。当分は東京に
行けないと言っていた。足の筋肉をつけるよう、お医者さんに言い渡されたよう
だが、何しろどこに行くにも車利用の社会だから、歩いて筋肉をつけろと言われ
ても、そう簡単にはいかないらしい。

昔は地方住まいのほうが足腰がシッカリしていたものだけど、昨今は都会暮らし
の方が丈夫だ。妹は「ときどき東京に行くと、電車に乗るだけで疲れる」とぼやい
ていた。

友人から来た年賀状にも、足の手術で2ヶ月間入院したと書いてあった。
足が不調に陥る人は、とくに中高年女性に多いような気がする。私は今のところ
大丈夫だが、ぎっくり腰の様にいきなり痛くなったりするようだから、注意しないと
いけない。

ときどき私のブログの検索フレーズランキングに「関西 足の神様」とか「足の
祈祷」というようなフレーズが載る。思いつくのは大阪の「服部天神宮」だ。
と言うか、この神様しか思い浮かばない。

S

服部天神宮のことを書いた私のブログ(↓)
http://tmroma.cocolog-nifty.com/tmweblog/2012/09/post-a0a6.html

ついでに、纒向遺跡に行くつもりで駅を降りたが、けっきょく途中で引き返した
ときのブログ(↓)
http://tmroma.cocolog-nifty.com/tmweblog/2012/09/post-8254.html

大神神社に参拝したときのブログ(↓)
http://tmroma.cocolog-nifty.com/tmweblog/2012/09/post-7bf4.html

私のパソコンデスクには、いただいたり買ったりした諸々の神社グッズがある。
もちろん、足の守護と書かれた「服部天神宮のお守り」もある。
おかげさまで、今のところ足は元気だ。でも神様におんぶに抱っこは申し訳ない。
しっかり健康管理しないとね。

2014/01/12

三井記念美術館 円山応挙「雪松図」

かねてから念願だった「三井記念美術館」の国宝「円山応挙筆 雪松図屏風」を
観てきた。お正月らしく楽茶碗展も開催中で、着物をお召しの奥様風の人を多く
見かけた。

円山応挙は、さすがの筆力だ。堂々として安定感があり、しかも隅々まで神経の
行き届いた屏風図は圧巻。上に絵の具を塗り重ねたり出来ないから、一発勝負で
創り上げなければならない。よほど実力がないと無理だろう。

Photo
(日銀通り。左は日銀、右が三井本館。ここがお江戸日本橋の中枢部分)

三越のショーウィンドーは、お正月らしく華やかだった。そういえば、正月2日に
行った江戸東京博物館で(2日と3日は常設展示無料)、越後屋の看板を見た。
店頭での「現金掛値無し販売」という商法が大当たりしたらしい。

Photo_3
(お正月だからか、大入りの江戸東京博物館)

Photo_4

ところで「三井家の創始者」は伊勢松阪の出身だったのね。それで三重のアンテナ
ショップがここ日本橋になったのかな。

商人の町といえば、日本橋でもだいぶ外れの「横山町、馬喰町」にも、近江商人
伊勢商人の流れをくむ会社が多いんじゃないかしら。この問屋街は、隅田川を
はさんで両国に近い。

Photo_5

馬喰町と聞くと思い出されるのが、年末に行った「初音森神社」だ。人気もなく
寂しい雰囲気の神社が気になって、お正月2日江戸東京博物館に行ったときに、
立ち寄ってみた。

Photo_6

でも参拝客の姿は無かった。

Photo_7

手水鉢のなかに水はたまっていなかった。でも水道の蛇口と柄杓があったから、
ここで口や手を漱ぐのだろう。

Photo_8
(難波稲荷大明神の台座)

Photo_9

馬喰町の石碑は安政6年建立と刻まれていた。近くには昭和5年建立の横山町の
石碑もあった。

わずかばかりのお賽銭でお参りしてきた。

Photo_10
(写真をクリックすると拡大します)

2014/01/10

新パソコンに苦戦中

届いた新パソコンからアップしています。
何とかブログを書くところまできましたが、今までのスタイルとはかなり
違うので、戸惑っています。

明日、マニュアル本を買ってきて勉強しないと。

2014/01/04

二つの遷宮

NHKスペシャル「二つの遷宮」、わかりやすく、興味深く、面白かった。

2012~2013にかけて「出雲大社」「奈良大神神社」「伊勢神宮」と、たまたま続けて
行くことができたので、多少なりとも基礎知識があった。それで番組内容も理解し
やすかったし、もっと学習したいという気になった。

そうそう、お正月に奈良県桜井市三輪のお酒もいただいた。
また「神々のいるアンテナショップ通り」に行ってくるかな。

S_2

(ところで、この神々アンテナショップが並ぶ中に、新潟が混じっています‥^^;)

S

2014/01/03

平成26年元日東京ウォーキング

元日の目的がひとつあった。初日の出でも初詣でもない。じつは買い物(-_-;)
大手ショッピングセンターの新年バーゲンチラシのなかに、最新ノートパソコンが
あったのだ。

今使っているノートパソコンとメーカーもタイプも同じ。安いということは何かしら
問題があるのだろうが、最新のwindows8.1だし、家のなかで使うだけなので
細かいことは気にしない。

チラシを見ると、販売期間は1/1~1/5まで、先着1500名、朝8時オープンと
なっている。こうなったら「善は急げ」だと、元日朝にアクセスが最も良い西新井に
買いに行くことにした。我家近くには系列の店舗がないのだ。

その時ハッとアイディアが頭にひらめいた。(←私はいつも、これで失敗している)
どうせ朝出かけるのならもう少し早起きして、まだ見たことのない「初日の出」を
拝もう。

でも何処に行けば初日の出が見られるのか、思い浮かばない。そこで土地勘のある
隅田川に行くことにした。浅草近くの隅田川テラスなら、初日の出を拝めるんじゃ
ないかしら。前にテレビで映像を見たような気がする。
それに西新井まで東武線一本で行けるのも、浅草にした理由だ。

そうと決まったら早起きしなくちゃと、大晦日の除夜の鐘も聞かず床につき、
翌朝5時に目覚時計にたたき起こされ、暗く静まり返った街を歩いて駅に向った。

Photo

ところが駅前の広場には、私よりももっと早起きの集団がいたのだ。
係員らしき人が集団を整理しているところを見ると、どうやら大型量販店の初売り
バーゲンセールが目当てらしい。。
こちらの情報のほうはチェックしていない。どんなお買い得品があるのかしら?

Photo_3

Photo_2

浅草周辺には人がたくさん歩いていた。

Photo_4

かなたの空はうっすらと赤みを帯びているが、墨田区役所ビルが邪魔しているのか、
なかなかお日様が顔を見せてくれない。

Photo_5

だいぶ待ってすっかり体が冷えてしまった頃、建造物のすき間からオレンジ色の
光が輝いた。でも初日の出というには、ちょっと寂しい感じ。
場所を間違えたかな~。対岸の墨堤の方が良かったかも知れない。

西新井でパソコンを無事購入し、帰宅しようと駅のホームに向ったら、錦糸町を
通る地下鉄半蔵門線経由「中央林間行き」のドアが目の前で閉まってしまった。
そのすぐ後に「浅草行き」が来たので、それに乗り込んで「とうきょうスカイ
ツリー駅」で降りた。

前に北千住駅の複雑さをご紹介したことがあるが、同じ東武スカイツリーライン
でも行先が違うので要注意だ。もっともスカイツリーが目的なら、とうきょう
スカイツリー駅でも押上駅でもOKなので、電車の行先を気にする必要はない。
ご参考までに。

Photo_6

寒くてどこか暖かいところに行きたかったのだが、スカイツリーは福袋目的なのか
長い行列が出来ていた。それでも定刻より早く中に入れてくれたので、コーヒーで
ほっとひと息つくことが出来た。

ずらっと並んだショップの店員さんが、大声で通る人達に呼びかけていた。
アルバイト採用の面接では、声の大きさもチェックするのかしら。その必要性は
あるよね。

Photo_7

お腹が空いたのでフードコートで天ぷらそばを食べ、帰る途中「妙見山別院」
初詣をした。勝海舟の父小吉が、海舟の病気回復を願い、日々お参りしたお寺だ。

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本堂から祈祷の声が聞こえ、三々五々訪れる初詣の人が、靴を脱いで本堂に入って
行った。私は本堂に入らなかったが、明るい日差しのなかゆっくりお参りできて、
良い初詣になった。ついでにラリーのスタンプも押してもらった。

Photo_9
(境内にあった「かもめ稲荷」)

Photo_11
(ゆりかもめ舞う隅田川)

Photo_10

そういえば、大晦日に伺った「北斎ゆかりの法性寺」も「妙見山」だったなあ。
日蓮宗は妙見山?

浅草寺と西新井大師のすぐ近くまで行きながら、お参りをパスしてしまったが、
両寺とも著名な初詣スポットで大混雑必至なので、そんな気になれなかったのだ。

本所にはたくさんの神社仏閣があるから、時代小説を読んで気になったところを、
My初詣スポットにするのもいいと思う。

2014/01/01

大晦日東京ウォーキング

新年おめでとうございます。今年もウォーキングに励んで、何とか健康を維持
したいと思います。

~~~というわけで、とりあえず大晦日のウォーキング状況をアップします。

大晦日は、買い物ついでにウォーキングした。スタンプラリーのマップに載って
いる寺院の中から選んだのは「柳嶋妙見山法性寺」と「春慶寺」だ。
どちらも東京スカイツリーのすぐ近くで、何度も前を通ったことがあるが、入った
ことはなかった。

Photo

まず「法性寺」>に行った。このお寺は葛飾北斎が信仰していたことで有名で、
北斎という名前は法性寺妙見堂の「開運北辰妙見大菩薩」にちなんでいる。

Photo_2

2階のお座敷は北斎作品のギャラリーになっていて、200円で鑑賞することが
できる。

Photo_3
(水に映ったツリー)

法性寺のすぐ前にあるのが北十間川にかかる「十間橋」だ。
この橋の上は逆さツリーの撮影スポットだ。この日は風がなく水面が穏やかだった
ので、逆さツリーを写すことが出来た。

Photo_4
(ツリー本体。スマホカメラなので、いちどに全体が撮ることができない)

それから「春慶寺」に行った。このお寺はスカイツリーのすぐ前にある。

Photo_5

以前に江戸時代の劇作家「鶴屋南北」のお墓があると書いたことがあるが、この
お寺は鬼平犯科帳にたびたび登場することでも知られている。

両寺とも快くスタンプを押してくれた。
これまで伺ったお寺は、どこも玄関に鍵がかかっていることが多く、呼び鈴を
押して出てきてもらった。でも迷惑そうな顔をする人はいなかった。
あるお寺では「馬の根付のお守り」をいただいたりした。
忙しい時にいきなり訪れて、本当に申し訳なかったわ。
お寺はやっぱり檀家のものだから、通りすがりの人がフラッと中に入るわけには
いかない気がした。

Photo_6

大晦日のお酒は「三諸杉」、奈良県のアンテナショップ「まほろば館」で買った。
ここで開催された「美酒発掘」というセミナーが印象に残っていて、お正月の
お酒はぜひ大神神社のある三輪蔵元のお酒にしようと思っていたのだ。

Photo_7

本当に美味しいお酒だった。
(写真をクリックすると拡大します)

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