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2005年5月

2005/05/27

NY行き航空機決まる

ニューヨーク行きの航空機がコンチネンタル航空決まった。
希望エアのうちの一つだったので、まあ良かった。
燃料費も5千円代でおさまった。航空会社によっては8千円くらいの
ところもあると聞いていたので、ちょっと得した気分。

コンチネンタル航空はJFKでなくニューアーク空港に着く。
JFKは余りパッとしない空港だったし、マンハッタンからも遠いので、
ニューアークというのは嬉しい。どんな空港かな~楽しみ。

コンチネンタル航空は、アリタリア、ノースウエスト、などにもマイルを
つけることが出来る。でも予約クラスによってはマイルがつかない事も
あるので、いちおうコンチネンタルの「ワンパス」にオンラインで加入して
おいた。

今日聞いたらアリタリアもOKだった。
ラッキー、これで眠っていたアリタリアのマイルが生きてくる。
今までの休眠マイルにNY往復マイルを足すと、近場アジアへの無料
航空券は楽々ゲットできるわ。

でも私が狙っているのは、実はもっと遠いアジア‥‥インドなのだ。
インド往復5万マイルには少し足りないが、アリタリアの場合マイル不足分を
購入できるので(1万マイルまで)、その気になれば1万~2万円程度の支払で
インドに行くことが出来る。

29,000円の激安航空券で、ニューヨーク旅行とアジア旅行がともに実現。
こういうのを「価格破壊」って言うんでしょうねぇ。

2005/05/23

都バスマップ「みんくる」

都バスのガイドマップ2005年度版を配布していると聞き、さっそく
都営地下鉄の駅で貰ってきた。(新宿など、もらえない駅もある
ので注意)

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東京都の地図にバス路線が色分けされて描かれている。
どの路線がどの道を通っているかが分かって有難い。

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裏面は都バス路線一覧表や、お得チケットの案内、主なターミナル駅
のバス乗り場などが載っている。多摩地域のバス路線もあるので、
小旅行にも使えそうだ。

以前は西新宿に通っていたので、よく都庁のグッズ・物産売場に行き
ここで売られている都バスのマスコット「みんくる」を眺めたものだ。

お役所が考えたにしては本当に可愛くて、世間に数多あるキャラクター
グッズの中でも、一ニを争う私の「お気に入り」です。


2005/05/22

おひとりさま?シングル?

今日の新聞に「女性限定、深夜の休憩所」という記事が載っていた。
(私のホームページ、「立ち読み欄」にも抜粋を載せました)

深夜まで働く女性や、飲み会で終電に乗り遅れた女性などをターゲットにして、
マンガ喫茶のように「空間時間貸し」施設がオープンしたという。

マンガ本を読む代わりに、エステやマッサージが利用でき、基本料金は30分で
500~650円、以降15分ごとに200~300円プラス。0時~朝9時までだと2000円~
4000円。一ヶ月の利用者は1000人を超えているとか。

また東京ドームのスパでは女性専用仮眠スペースが大人気で、ホテル代わりに
利用する女性が殺到しているそうだ。

この記事のかたすみに、「おひとりさま向上委員会」代表のコメントが載って
いた。「おひとりさま」というのは、精神的に自立し、自分1人の時間を楽しく
豊かに過ごす女性のことだとか。

「おひとりさま」だなんて、面白い日本語があるものだ。
それじゃ私なんぞ筋金入りの「おひとりさま」だわ。

「おひとりさま向上委員会」のサイトを探していたら、シングル関連の色々な
サイトが引っかかった。
その中で役に立ちそうなのが、この「シングルのためのポータルサイト」

何年後かにはシングル世帯が最多数になるという日本社会。結婚しない若者が
増えるというより、超高齢化社会の到来で1人暮らしのお年寄りが増えるから
のようだ。

でも独り者がメジャーな存在なら、「同病相哀れむ」じゃなかった「仲間が
多い」ということで孤独感も和らぐだろうし、数のメリットもいろいろある
から、けっこう楽しく過ごせるんじゃないかな。


2005/05/18

ラピスラズリの青

NHK番組「シルクロード」で見たクチャの青い家々が印象に残った。
ラピスラズリの色だという。

ラピスラズリは、紀元前の昔から、メソポタミアやエジプトなど世界各地で
「聖なる石」として、また「顔料」として重んじられてきたようだ。
クチャの人々も「幸運を招く色」として、家をラピスラズリで青く塗ったらしい。

そういえばイスラム寺院には青い色が効果的に使われている。
また中世ヨーロッパではウルトラ・マリン・ブルー(海の向こうから来たブルー)
と呼ばれ、同量の金と交換されたという。

フェルメールの代表作「真珠の耳飾りの少女」(青いターバンの少女)にも、この
青が使われているそうだ。

ーーーーーーーーー

余談だが、この少女の絵が展示されたフェルメール展を見るために、新幹線に
乗ってわざわざ大阪まで行った。たいていの展覧会は東京でも開催されるが、
このフェルメール展だけは大阪でしか開催しなかったのだ。

しかしそこで私が見たものは‥‥美術館の前に陣取って「野外カラオケ」に興じる
皆さんだった。いやあ~ビックリしたわ。
私ゃ、エジプト旅行以来のカルチャーショックを味わってしまった。
フェルメールもかすむ、朝っぱらからの「野外カラオケ」。
なお、あえて注釈すると、必ずしもマイナスイメージではないです。
日本社会もバラェティに富んでいるなぁと単純に感心したのです。

ーーーーーーーーー

だいぶ脱線してしまったが、ラピスラズリは東洋でも古くから七宝の一つ「瑠璃」
として親しまれ、法華経や阿弥陀経にも登場しているとか。(別名、青金石)

ちなみにラピスラズリの語源はアラビア語もしくはラテン語といわれている。
ラピスはラテン語で「石」を意味する。
パワーストーンとして人気があるようだが、私はシンプルにアクセサリーとして
ラピスラズリのイヤリングが欲しい。出来たら旅先で記念に買いたいな。

チュニジアンブルーとかポルトガルのアズレージョとか、青は象徴的な色として
使われること多い。人々の憧れの色なのだろう。スピリットを感じるもの。

そういうわけで、青にちなんだ写真をいくつかアップします。

まずこれはひたすら美しいカプリ島の青の洞窟。

海が荒れていると洞窟に入ることが出来ないし、太陽光が不足していると神秘的な
青にはならない。船からボートに乗換え、身体をかがめて洞窟の中に入った途端、
余りの美しさに歓声を上げた。

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ポルトガルのアズレージョ。(青いタイル)
町の建物はこのアズレージョで彩られている。(ポルトの旧市街は世界遺産)
この写真はポルトのサン・ベント駅。

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そして青といえばチュニジアンブルー。

家々の白と青のコントラストがウットリするほど美しい。
ひとくちに青と言っても濃淡さまざまだが、チュニジアンブルーは青というより
明るいトルコ石の色だ。

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「白鳥は かなしからずや 空の青 海の青にも 染まずただよふ」

白と青といえば、若山牧水のこの歌を思い浮かべる。
青と白のコントラストが胸に迫り、高貴な白鳥の孤独が伝わってくるような歌だ。

2005/05/13

コーヒーショップはオアシス

マクドナルドって、いつの間にかまた安売り路線に変更していたのね。

edyが使えるお店があったので久しぶりにマクドナルドに入ったら、コーヒー
とかスナック類が100円だという。コーヒーとフィッシュナゲットを注文して
全部で200円だった。

マックは一度安売り路線を止めたはずだけど、また復活したのね。
お小遣いの少ないサラリーマンには有難いことだけど、これでやっていける
のかと他人事ながらちょっと心配。
東京には数え切れないほどコーヒーショップがあるから、生き残るのは大変
だろうな。

私のよく行くコーヒーショップは、suicaが使える「beck's」「becker's」と
edyが使えるお店。どちらも現金ナシで手軽に入れるので重宝している。
最近は両カードを使えるコーヒーショップが増えてきたので有難い。

JRが経営している「beck's」「becker's」は、地の利をおおいに生かして
いるしコーヒーの味も良いのだが、いつもザワザワしているのが難点だ。
乗り換えホームにある秋葉原のbeck'sなど、狭い店内にいつもお客さんが
沢山入ってコーヒーを飲んでいるので感心する。
あの環境でよくコーヒーブレークする気になるわね~。
家に帰りたくない人が多いのかしら。

落ち着かない雰囲気の店舗が多い中で、比較的広くて落ち着いた雰囲気
なのが、JR田町駅構内の「becker's」だ。三田図書館に行くことが多いので、
その際にここのbecker'syに立寄って、本を読んだり一息ついたりする。

それから東京駅のbeck'sかな。
私にとっては店内の広さが最大のポイントになる。狭いお店だとノンビル長居が
出来ないから。

コーヒーショップではないけれど、よく立寄るのがファンケルのジューススタンド。
ここで青汁豆乳100円を立ち飲みする。ここの青汁はクセが無くて飲みやすいし、
一回ごとにスタンプを押してくれ、溜まると1杯無料で飲めるのが嬉しい。


2005/05/08

ニューヨークへ激安チケットで

花粉の飛散もおさまり、お天気も良くなってくると、無性に旅に出たくなる。
徘徊癖があるんでしょうね、きっと。老後が心配(-_-;)

まあ老後はともかく、まだ体力のある今はドンドン旅をしたいものだ。
でもお金も時間もたっぷりあるとは言えない私なので、いろいろプランを
描くだけで満足していた。プランだけならタダですもんね。

そんな時に目に入ったのが「NY往復航空券が29,000円」の広告チラシの文字
だった。何でもこの会社が創立25周年になるので、記念に格安航空券やツアー
のフェアをやるのだとか。

NY往復航空券の場合、先着250名限定、5/7(土)の午前10時から電話で
予約受付開始となっている。これは競争率は高そう。

でも何はともあれ電話をかけないことには始まらないと、激安航空券をゲット
すべく作戦を練った。(←おおげさ)

まず最初にどこにかければ電話が繋がりやすいかを考えた。
この旅行会社には数多くの支店・営業所があるが、チラシに載っている電話番号
では、沢山の人が一斉にかけてすぐお話し中になるに違いない。
とりあえず目立つ電話番号ではダメ。

旅行会社のHPで各支店・営業所の営業時間を調べると、5/7はやっていない
ところもあるなかで、普段は11時開店だがこの日だけは臨時に10時から
営業開始という営業所が目にとまった。こういう所って盲点じゃない?

この推測が当たっていたかどうか分からないが、10時ちょっと過ぎにその
営業所に電話したら一発でつながり、すんなり希望の日程で予約ができたのだ。
その後すぐ旅行会社のHPを見たら、NY航空券はすでに「完売御礼」になって
いた。やっぱり電話がつながるかどうかが成否の分かれ目だったわ。
ラッキー!

さあそれから早速ホテル探しを始めた。
ネットで各種のディスカウントホテルサイトを見たが、予想通りNYはホテル代が
高く、予定の6泊すると航空券代の何倍も費用がかかってしまう。
それでも、朝から夕方までパソコンの前に座り、何とか目当てのホテルに予約を
入れることが出来た。
6泊の中日の1日だけバス付きシングルが満室だったので、その日だけは仕方
なくバス共同の部屋にしたけど。
もしキャンセルが出たら、通しで同じ部屋に泊まれるようにしてもらおう。

USAには、ロス、シスコ、サクラメント、マイアミ、ヨセミテ、NYに少しずつ滞在
したが(サクラメントにはつごう3週間ほどいた)、ダントツでNYが良かった。
というより、NY以外は行きたいと思わない。

NYにはさまざまな民族さまざまな文化が混在し、住んだその日から誰もが
ニューヨーカーという雰囲気がある。多様な文化も一流の文化も最先端の文化も
あり、私の好みにピッタリなのだ。

今回の旅行では、とりあえずMoMAに行って、出来たら自然史博物館とメトロ
ポリタン美術館にも行って、ホテルがコリアン地区のすぐ近くなので(地図で見ると
コリアン・タウンの中にある感じ)、エスニック料理をたくさん食べて来よう。

2005/05/03

思い出さがし(日本橋)

兜町の会社へは、会社の寮から東京駅まで行き、そこから歩いて
通っていた。

その途中にある日本橋には思い出のお店がいくつかあるが、
何せ昔のことなのでもうほとんど残っていない。

そんな中で今も健在なのが「たいめいけん」だ。

その頃の私は、たまに食べる「たいめいけん」の「チキンカツ」が
最高のごちそうだった。また「たいめいけん」でランチを食べる時は、
必ず「キャベツ」も注文した。このキャベツ(コールスロー)は、
「たいめいけん」の名物のひとつで、今でもこれとボルシチは50円で
食べることが出来る。

「たいけいけん」が有名なレストランだと知ったのはずっと後の
ことで、その頃は「好いお店を見つけたわ」と一人ほくそ笑んでいた
ものだ。

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兜町に行く途中、久しぶりに懐かしの「チキンカツ」を食べようと
思ったが、1時過ぎだというのに行列が出来ていて諦めた。

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ここは11時ちょっと過ぎくらいに行ったほうが良い。
ちなみに1階はリーズナブルメニューでどんどんお客が入るので、
社員食堂のように相席になる。
2階は高級レストランのようだが、私は入ったことがない。

この「たいめいけん」の向いに、昔「日本橋東急」があった。
もっとも東急以前は「白木屋デパート」だった。
今でも白木屋と聞いて懐かしく思う人は多いんじゃないか。

東急にしても白木屋にしても、こんな一等地にありながら、イマイチ
垢抜けしなかった。私みたいな庶民には使いやすいデパートだったけど。
すぐ近くに高島屋や三越があるので、ちょっと影が薄かったのかな。

今は「COREDO」という大型複合ビルになって、
ごらんの通り完全に垢抜けた雰囲気になっている。

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昔の名残といえば、ビルの脇に「名水・白木屋の井戸」の碑がある
くらいかな。

「COREDO」の地下に降りると地下鉄日本橋駅になる。
その駅の片隅に、おにぎりの美味しい「ちあき」(たぶん)という
狭い甘味処があった。今でもあるだろうかと探してみたが見当たらず、
その代わり「COREDO」の向いに和菓子の「うさぎや」を見つけた。

この「うさぎや」も、私には忘れられないお店なのだ。
証券会社の上野支店勤めの時だが、お客さんの中に「うさぎや」の職人さんが
何人もいて、後場が引けるとよく「うさぎや」の裏に行って「どらやき」の切れ端を
貰った。「うさぎや」は「どらやき」が有名なのだ。

でも日本橋にもお店が出来ていたなんて知らなかった。
(同じお店かどうか分からないけど)

甘味といえば、その頃の私が最も楽しみにしていたスィートが、「おかめ」の
「生クリームあんみつ」だった。何せ貧乏だったから食べたい時に食べると
いうわけにいかず、月に一度か二度それこそ「頑張った自分へのご褒美(^^;)」
とばかりに奮発した。

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東京駅八重洲口すぐ前にある「おかめ」は、今はちょっと裏通りに
入ってしまった。おまけに「Japanese sweets OKAME」なんて
書いてあってイメージがだいぶ違う。

このお店は有楽町の駅前や東京交通会館の中にも支店があるので、
今でもたまに「生クリームあんみつ」を食べるが、昔よりも味が薄い
というか水っぽくなったように感じる。

私の舌が贅沢になったしまったのかも知れない。

(写真をクリックするとサイズが大きくなります)

2005/05/02

思い出さがし(兜町)

今も貧しいけれどもっともっと貧しかった頃、そう私が働き始めた
あの頃、日々を過ごした場所は今どうなっているのだろうか。
連休谷間の今日、ふと思いついて、「思い出の場所」を訪ねて
みた。

私が初めて勤めたのは証券会社だった。
日本が高度成長に向かっている時代で、訳も分からずただ
ひたすら忙しかったけれど、自分の力で生活していかなくてはと
毎日無我夢中で過ごしていた。
ニートだのフリーターだのと言っていられない時代だったからね。

勤務先の証券会社は今も同じ場所にあった。
この辺りはその後も何度か通ったことがあるが、注意して観察
するということは無かった。
石造りの暗くて重々しかった建物は、ガラス張りの近代的ビルに
変わっていたけれど、周囲の雰囲気は余り変わっていなかった。

数十年も経っているけれど、街中を横切る首都高速は昔のまま。
あの頃、オフィスの窓から高速道路を見下ろして、「これが東京
なんだなぁ」とちょっぴり感慨にふけったものだった。

「東京証券所」が立派な高層ビルになって久しい。(1988年竣工)
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東証は、私が勤めたていた頃、古ぼけてはいたがもっと
威厳ある建物だったような気がする。

受付で見学を申し込む。

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空港のようにチェックはあるけれど、それ以外は特別
うるさい手続きもない。無料だし、館内はキレイで空いて
いるので、ちょっと休憩という時にも利用価値あると思う。
その気になれば投資の勉強も出来るしね。

実は東証が新しいビルになって中に入るのはこれが
2度目なのだが、その時と比べても内部はすっかり
様変わりしていた。

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まず場立ちが賑やかにやりとりする立会場がない。
どこもかしこも整然としていて無機的で静かだった。

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どうやらこのコンピュータルームのような
場所が、昔の立会場にあたるようだ。
生き馬の目を抜くような場立ち達の
やりとりも、無秩序とも見える雑踏もない。
最先端のオフィスルームという感じ。

時代が違うと言われればそれまでだけれど、立会場の喧騒こそが
取引所の姿と思っていた私には少し寂しい。

もっともこんなに完全にコンピューター化されてしまったのは、最近
のことだと思う。以前に来た時は(もう新ビルになっていたが)、まだ
立会場があって、ガラス張りの回廊を歩きながら賑やかな売買風景を
眺めることが出来たもの。

入口にはグッズ売場もあった。
東京証券取引所も株式会社になったようだから、そりゃあグッズ
くらいは売らなくちゃね。

2005/05/01

動物を撮る秘訣は?

動物の写真を撮るのは難しい。
テキはポーズをとってくれないし、それどころか警戒心あらわにして
すぐに逃げてしまう。

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インドのバラナシで撮った牛の母子は、私が撮った動物写真の中で
一番上手くいったスナップショット。お母さん牛は背中を見せているし、
赤ちゃん牛はおっぱい飲むのに夢中だったので、近寄っても平気
だった。

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これはタイ・アユタヤ駅のホームで水を飲む犬。
人間みたいな犬だった。

ヨーロッパの街角にはネコが多く、アジアの街角には犬が多いような
気がする。

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沖縄の平和祈念公園で寝そべるネコ。
もっとアップで写したいけれど、私のウデではこれくらいが限度。

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