無料ブログはココログ
2017年12月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

« 2005年元旦皇居一周 | トップページ | 華清池のパンフ »

2005/01/08

ふたたび華清池

時代もシチュエーションも全く異なる
二つの歴史的事件の舞台となった「華清池」

楊貴妃が玉のお肌を磨いた温泉は今も源泉から
お湯が噴出している。

seian_054s

時間があったら温泉に入ることも出来る。
seian_040s

でも西安事変の現場となると、ロマンチックな
イメージは一変する。

seian_042s

蒋介石が撃たれた弾丸の跡が残る建物は
寒々としている。

seian_043s

弾丸の跡。
seian_046s


« 2005年元旦皇居一周 | トップページ | 華清池のパンフ »

旅・中国」カテゴリの記事

コメント

私も昨年11月中国へ旅行したときに、華清池へ行きました。蒋介石が撃たれた弾丸の跡なんてあるんですね。そのときはツアーでしたので、見る時間があまりなかったのは残念です。

frugelさん、こんにちは。
コメント有難うございます。
先ほどfrugelさんのblogを拝見しました。
いろいろ旅行なさっているんですね。私の旅行先
と重なっているところも多いので、いっそう
興味が湧いてきました。
私は主にHPに旅行記をアップしていますので、
よかったらそちらもご覧下さいませ。アドレスは
以下の通りです。
http://www5a.biglobe.ne.jp/~vino/

HP見させていただきました。ほんとにいろいろな場所に行かれていますね。時間のあるときに、また拝見させていただきます。なぜろうまさんのblogにたどりついたかというと、昨年行った西安事変ゆかりの場所のことを調べようと思って検索していると、ろうまさんのページがあったのです。もしよろしければ、ろうまさんのブログを私のブログのリンクに載せてもよいですか?
あと、ご紹介されている写真見てみましたが、なかなかお上手だと思いましたよ。

frugelさん、こんにちは。
私のHPも見てくださったのですね。
有難うございます。ブログのリンクは是非お願い
します。私もリンクやトラックバックをしたい
のですが、ちょっとまだ理解不足で実行できていません。そのうちに私からもリンクさせていただきます。
HPはリンクできるので、frugelさんのHPに
リンクさせて頂いても良いでしょうか?

こんにちは、ろうまさん
私のブログとHPにリンクさせていただきました。ありがとうございます。
私もブログは初心者なので、少しずつ覚えていこうと思っています。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/51795/2507093

この記事へのトラックバック一覧です: ふたたび華清池:

« 2005年元旦皇居一周 | トップページ | 華清池のパンフ »